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オーストラリア留学
あたたかく親切心溢れるオージーの国
「自然、ビーチ、のんびり」という言葉がピッタリなオーストラリア。オーストラリアへの留学が人気な理由は、自然豊かで治安が良いこと、グレートバリアリーフ、サーファーズパラダイス、コッテスローに代表される綺麗な海、ビーチがあること、そして人々がのんびりとマイペースで生活しているという環境ではないでしょうか。その他、ファームステイ、ピッキング、ボランティア、インターンなど、英語はもちろん、英語+αで学ぶ事ができるプログラムも多いのが魅力です。
| 名称 : オーストラリア連邦 Commonwealth of Australia | |||
| 首都 | キャンベラ | 備考 | オセアニアの国でイギリス連邦の一国です。南東にはニュージーランド、北には、インドネシア、パプアニューギニア、東ティモールがあります。世界で6番目に面積の大きい国で、島大陸であるため、オーストラリア特有の動植物を楽しむことができます。 |
| 通貨 | AU$(オーストラリアドル) | ||
| 為替:豪ドル |
66.40-48
円 前日比▼0.61 円 (1月6日11時現在) |
||
| 人口 | 19,913,144人(2004年現在) | ||
| 最大都市 | シドニー | ||
| 国際電話番号 | 61 | ||
オーストラリア留学に強い留学エージェント
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オーストラリア留学 人気都市
シドニー(ニューサウスウェールズ州)

シドニー時間 日本との時差1時間
現在の天気: (12時00分 現在)![]()
晴れ. 26°C 湿度: 66%
シドニーは、オーストラリア東南部に位置するニューサウスウェールズ州の州都で、同国最大の世界都市です。オーストラリア最大の人口を有し、メルボルンとともに南半球屈指の経済、文化の中心都市となっています。オセアニアを代表する国際的な観光都市でもあり、海に臨むオペラハウスなどが著名で、世界で最も美しいといわれる都市のひとつと言われています。
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ブリスベン(クィーンズランド州)

ブリスベン時間 日本との時差1時間
現在の天気: (12時00分 現在)![]()
晴れ. 30°C (体感気温 30). 湿度: 46% 風速: 風向: 東 / 風速: 5 m/s.
シドニー、メルボルンに次ぐオーストラリア第三の都市です。街の中心をブリスベン川が流れ、公園や街路樹などの緑も多く、水と緑の都市です。川の両岸に広がる市街地には、19世紀に建てられた歴史的建造物と近代的な建物が混在しており、現代と近代のバランスが独特の景観をつくりだしています。またブリスベンは、交通機関のターミナルがあり、北はケアンズ、南はシドニーへと向かう旅の拠点都市でもあります。
パース(西オーストラリア州)

パース時間 日本との時差1時間
現在の天気: (11時00分 現在)![]()
晴れ. 29°C (体感気温 29). 湿度: 40% 風速: 風向: 東南東 / 風速: 4 m/s.
パースは西オーストラリア州の州都です。オーストラリアでは第四の都市となります。街は大変美しく「世界で一番美しい都市」と言われることもあります。ビーチはもちろん、街沿いを流れるスワン川でもウインドサーフィンやヨットなどが楽しめます。スワン川沿いの遊歩道を散歩したり、サイクリングしたりするだけでも心地よさを満喫できます。
ケアンズ(クイーンズランド州)

ケアンズ時間 日本との時差1時間
現在の天気: (12時00分 現在)![]()
曇り. 31°C (体感気温 36). 湿度: 62% 風速: 風向: 北東 / 風速: 5 m/s.
ケアンズはグレート・バリア・リーフへの玄関口であり、さまざまなマリンスポーツのツアーの拠点地ともなっているため年中旅行者で賑わっています。気候は熱帯から亜熱帯への移行部にあたり、最寒月でも「海から上がると少し肌寒い程度」でしかもこの時期が弱い乾季にあたり雨が少ないためマリンスポーツがとても盛んな地域です。
ゴールドコースト(クィーンズランド州)

ゴールドコースト時間 日本との時差1時間
現在の天気: (9時00分 現在)![]()
晴時々曇. 26°C (体感気温 26). 湿度: 62% 風速: 風向: 東 / 風速: 2 m/s.
クイーンズランド州東南部にある都市で、オーストラリア最大の観光保養地として世界的に有名です。高齢者向けの保養施設やコンドミニアム等があり、日本人滞在者も多い地域です。内陸には世界自然遺産にも指定されているラミントン国立公園があり、そこもゴールドコースト市に含まれます。ゴールドコースト市の東部は海岸線が北から南まで約57kmにわたって広がっており、オーストラリアでも非常に人気のあるサーフポイントがいくつもあります。
参加可能なプログラム
語学留学
オーストラリアの英語学校には大きく分けて「私立英語学校」「TAFE付属の英語学校」「大学付属の英語学校」の3つのがあります。 私立の英語学校は全くの英語初心者の方でも不安のないように、サポートも充実していますし、アクティビティーなどの課外活動も多数取り入れて、留学生同士の交流も盛んに行われています。また、英語のレベル分けもしっかりされていますので、初心者の方でも自分のレベルに適したクラスで学ぶ事ができます。
TAFE付属英語学校は、TAFE進学を目指されて入学している学生が基本的には多いようです。コースも私立英語学校ほど多数は用意していなく、TAFE進学向けの進学英語、ファンデーションコースなどとなります。TAFEへの進学を希望されている方にはお薦めです。
大学付属の英語学校は、大学進学を目指されて入学している学生が多数在籍しています。大学の充実した施設を利用できる点は学習設備の充実という点でお薦めです。大学への進学を希望されている、TAFEへの進学を希望されている、よりアカデミックな勉強をされたい長期留学を希望されている方にはお薦めです。
※TAFEとは?・・・Technical and Further Educationの略で、オーストラリアの各州によって管轄・運営されている公立の職業専門学校のことです。 一般的に職業教育分野のコースがあり、例外的に学士号など、高等教育の学位を与えるコースもあります。
ホームステイ
オーストラリアは、全国民の約25%が移民の多国籍国家です。これら移民は皆オーストラリア人であり、オーストラリア国家を築いています。皆さんのホストファミリーのバックグランド(出生地や出身地など)も様々ですので、ほかの国にはない独特なホームステイ体験ができるのもオーストラリアの特徴です。
インターンシップ
インターンシッププログラムは、将来グローバルなビジネスの舞台で活躍するあなたに最適なコースです。英語研修と組み合わせて、ビジネスの現場で通用する語学力を武器に、ライバルに差をつけましょう。インターンの経験は、履歴書に書き加える要素が増えるだけでなく、あなた自身の大きな自身となること間違いなしです。オーストラリアは、教育先進国と言われるだけあって、インターンシップの種類も多様にあります。
ボランティア
オーストラリアでは、ゆっくりとした時間を過ごせるため、ボランティアをするのに最適な環境です。なかでも、保育園でのチャイルドケアボランティア留学や、海岸保護などの自然保護ボランティアはオーストラリアならではの経験になるでしょう。語学学校で、ネイティブの英語を学習しながら、ボランティアでコミュニケーション能力や社会貢献の精神を学んでみてはいかがでしょうか。将来自然保護に携わる仕事も目指す方から、保育士になるという目的の人にはもちろん、ネイティブの子供、親、教師と交流を持つことで、語学力を上げられるという利点があるので人気が高い留学形態の一つです。
おケイコ留学
オーストラリアには、さまざまな国からの留学生があつまるため、実にさまざまなプランのおケイコ留学をご用意できます。例えば、ウエディングプランナー養成講座、、ブライダルフローリスト、チャイルドケア、チョークアートを習うコース、マッサージやアロマセラピー、ネイルアートなどを習うコース、ゴルフ、サーフィン、ダイビングなどを習うコースなど、学校によって様々なコースがあり、目的に合わせた留学ができます。また、レッスンは、基本的に短期間のものが多いので、気軽に参加ができるのも特徴です。普通に語学学校に通って英語を習うだけじゃものたりないという方にはオススメの留学スタイルです。ご希望に合った留学プランで、オーストラリアへおケイコ留学してみませんか?
専門学校
オーストラリアには、TAFEと呼ばれる公立の職業訓練専門学校があります。そこでは、地域のあらゆる職業のニーズに答えるために、 多種多様なコースを開講しており、地元のオーストラリア人にとってもっともポピュラーな進学先です。コースとしては、ビジネス関連からはじまり、インフォーメーション・テクノロジ―、 ホスピタリティ&トラベルツーリズム、通訳・翻訳、英語教授法、などなど、職業に直結した実践的な知識、 技術習得のコースから趣味レベルの短期コースまでと実に多彩なコースを選択することが可能です。
大学/大学院
オーストラリア全体で39の大学があり、そのほとんどが国公立大学となっています。オーストラリアの大学は、日本とは違い、一般教養科目がなく、入学後はすぐに、専門分野の講義中心となります。コースとしては、学士(Bachelor)コース、修士(Master)コース、博士(Doctorial)コース、短期コースとして(Diploma 、Certificateなど)があります。オーストラリア教育水準は非常に高く、質の良い高等教育が受けられます。さらには、オーストラリアの学校は留学に対して積極的で、アジア系の学生も多いので溶け込みやすい雰囲気を持っています。
親子留学
親子留学の目的は英語力を伸ばすことだけではなく、遠い外国に友達ができる喜びや、慣れない外国で短期間でも幼稚園または学校へ通い、1人でやり遂げたという達成感など、留学中の体験が将来お子様にとって大きな自信や英語への興味へとつながっていきます。平日は、お子様は現地の子供たちが通う公立小学校やチャイルドケアに体験入学、親御様は語学学校や自宅で英語のレッスンが受けたりと、プランもさまざまです。短期間でも充実した留学が体験できるようなプログラムがたくさんあります。
高校留学
オーストラリアのように多様な民族や文化が混在し、共存している国で生活体験することは、視野を広げ、さまざまな価値観を深く理解する力を養ってくれます。つまり高校留学することは、若者たちにとって、最も理想的な学習環境のひとつといえます。また、卒業目的の高校留学であれば、学業修了後、大学入試資格を取得しそのまま現地の大学へ進学することをはじめ、アメリカやイギリスなど他の英語圏への大学進学、帰国子女枠を利用した日本の大学や専門学校への進学など、多岐に渡る進路対策が可能となります。
ワーキングホリデー
最初にワーキングホリデーの2国間条約を結んだオーストラリアの人気は高く、日本からワーキングホリデーを目的に渡航する青年は毎年約1万人と全ワーキングホリデー制度利用者の半数を占めています。オーストラリアは2005年から過疎地域の農場の人手不足対策のために実施していた農場での3か月の季節労働実施者に対する2回目のワーキングホリデービザを2006年7月1日以降、畜産関連作業や林業・漁業にも拡大し、現在申請者が増加しています。
最長1年間。対象年齢18~30歳。扶養義務のある子供がいない。同じ場所で3ヶ月以上の勤務不可。
オーストラリア留学プログラム
留学の扉にご登録いただいてるエージェントのイチオシプログラムのご紹介です。いろいろなオーストラリア留学プログラムを幅広くアップしていきますので、きっとあなたにぴったりのプログラムが見つかることでしょう!!気になったプログラムがあれば、個別に問い合わせてみましょう!
学生ビザ情報
日本人対象のものです。随時変更となる場合もございますので、一度大使館HPにてご確認下さいませ。
申請から取得までにかかる目安の時間
申請から受領までの所要期間は、通常1ヶ月くらいですが、申請の時期や混み具合によって異なります。 余裕を見てご出発の2ヶ月前頃からビザ申請を始めましょう。
ビザ申請時に必要となる書類
入学許可書、パスポート。(ビザ申請は日本国籍の方はインターネット上での申請となります)







